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筋肉ドクターの気まぐれ日記

Killing Timeに日記を書き候
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11.18.04:18

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  • 11/18/04:18

04.25.20:18

That's not my job !

This is a story about four people
named: Everybody, Somebody, Anybody and Nobody.
There was an important job to be done and
Everybody was sure that Somebody would do it.
Anybody could have done it, but Nobody did it.
Somebody got angry about that, because it was
Everybody's job.
Everybody thought Anybody could do it,
but Nobody realized that Everybody wouldn't do it.
It ended up that Everybody blamed Somebody
when Nobody did what Anybody could have done.

           

この物語には、「みんな」「誰か」「誰でも」そして「誰も」の4人が登場します。
必ずやらなくてはならない、ある大切な仕事がありました。
「みんな」は「誰か」がその仕事をやるに違いないと思っていました。
その仕事は「誰でも」出来るものでしたから。ところが「誰も」しませんでした。
「誰か」はこの事態に腹をたてました。
なぜなら、これは「みんな」の仕事だったからです。
「みんな」は「誰でも」出来ることだとは思っていましたが、「みんな」やろうとしないとは「誰も」考えなかったのです。
「誰でも」出来る仕事を「誰も」やらなかった結果、「みんな」が「誰か」を責めるだけで終わってしまいました。



これ、前のセミナーでみたのですが、ネットにありました。
自分の健康管理もある意味このjobです。


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