忍者ブログ

筋肉ドクターの気まぐれ日記

Killing Timeに日記を書き候
RECENT ENTRY RECENT COMMENT
[09/26 藤ヶ谷ケン]
[03/25 NONAME]
[02/06 狭窄症]
[05/17 シャア大佐]
[08/24 はらだまさる]
[08/23 SATO]
[06/15 立川幸治]
[06/15 立川幸治]
[05/17 ☆健食第一主義☆]
[05/11 ☆健食第一主義☆]
[06/08 筋肉ドクター]
[06/07 やッさん!!]
[05/25 骨じい]
[04/18 筋肉ドクター]
[04/12 NONAME]
[04/06 ほねつぎ“やっさん”]

01.22.05:01

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



  • 01/22/05:01

06.15.13:59

キストレ解説

キストレは、決して皆さんが思う、科学的、学術的なものではありません。

皆さんは、科学的ってのはより細かく構造やメカニズムを分析して得た結果であったり、大規模に比較対照試験して多くの人に効果が証明されたものって思っておられるでしょうが、そういったものではないということです。

でも、私は筋肉、筋力をつけようと思うなら、自信を持ってキストレをお勧めします。


では、科学的でも無いのに何故私が勧めるか?

それはキストレが一番道理にかなっていると思うからです。

動物は環境に慣れるもんだと私は信じています。メカニズムは知りませんし、統計的に明らかでもありませんが。

そう考えると、どういう運動が筋トレに適しているか分かります。

そして私は、一番効果的な筋トレは、一番○○な運動であるべきだと信じています。

そしてそれはある物理量が最大になる運動であると分かります。


それが、キストレです。

拍手[3回]

PR

06.14.23:58

「人生に差がつく筋トレ習慣」セミナー開催!!

日時:7月6日土曜日午後3時~
場所:アイアンクリニック・リハビリセンター
参加費:3,000円
申し込み方法:アイアンクリニックへメールでお願い致します。

大好評により、またまた開催させて頂きます。
筋トレとは何か?分かって頂きましょう。

栄養や心の話もまあまあ自信あるのですが、何故か皆さんに人気の筋トレセミナーを今回も開催させて頂きます。

うちのバイト君や利用者が効果を実感している、最低これくらいはやれば人生身体は衰えないよっていう、私オリジナルのゼロ・フリクション・マシン6台による筋トレを実践して頂き、後になぜこのような運動が必要なのかを説明するセミナーです。

最近このセミナーにも出ていないのに、キストレを指導などと言っている人がいて頂いて有り難いのですが、キストレを名乗りたいのならまずご参加を。

拍手[2回]

06.10.22:48

田原総一朗の教育論に?

田原総一朗の教育論では、コミュニケーション、ディスカッション能力とイマジネーション能力・想像力が重要ということらしい。

これが発展すれば、人を上手く言いくるめて、新しい思いつきでいろいろやれるような人間ってことになるのではないだろうか?

これは要するに、いわゆる現代工業社会、IT社会で上手くやっていく能力かもしれないが、東洋哲学の言う安心立命の境涯からはかけ離れた人間を創る方法に感じる。

医療者に、患者が受診して、体面上うまく話してくれて、新しい治療を思いついて試してくれるとか、そんな医療者怖いわって思うでしょ。そんな教育でトップレベルの人間が医者や高級官僚になるとかヤバイでしょ。

やはり、尋常小学、修身というものの目的は、まず、人間として安心立命の境涯を持てるようにするってことで、お勉強が出来ていじめっ子、いじめられっ子で自殺するみたいな人間作っても仕方ないと思いますね。

やはり、まず、元気で徳性があって人を思いやったり嘘をつかないとか、そういった人間性の根本の重要性を理解した人間を創るってのが重要だと思いますよね。日本人としては。

そんな田原総一朗が皇室典範改正の有識者会議に出てたんだから、完全な人選ミスだね。民主党は。

拍手[1回]

06.09.00:01

某大学医学部整形外科教授からのメール

「サルコペニアも最近の話題です.高齢化社会の運動器患者啓蒙も重要です.
運動指導に保険点数が付かないことが最も大きな原因と考えていますが、皆さん勉強もしようとしませんね.」

医学生に正しい筋トレ教育をとお話させて頂いた返信に書かれていた内容です。

筋トレを医者の皆さんが勉強もしようとしませんねってことですよ。

勉強もしようとしないってことですよ。

興味すら無いっていう意味ですよ。

保険点数が無かったら、興味が湧かないってことですよ。


医は仁術とは、はるか昔の神話か?


ということで、

「人生に差がつく筋トレ習慣」セミナー開催!!

日時:7月6日土曜日午後3時~
場所:アイアンクリニック・リハビリセンター
参加費:3,000円
申し込み方法:アイアンクリニックへメールでお願い致します。

大好評により、またまた開催させて頂きます。
筋トレとは何か?分かって頂きましょう。

拍手[2回]

06.08.01:24

交通事故➡レントゲン?

昔は上の先生から交通事故の患者さんは事故で傷害が無かったという証拠を残すために受傷部位全てをレントゲンを撮れと言われて、素直に撮っていたもんだ。

しかし最近は、レントゲン異常が自分で気にならない限り撮影を勧めない。
そのことを患者さん本人に説明し、それでも撮りたいという人は撮っている。

そうし出してからの方が、主観的にはムチ打ちの治療成績も向上しているように感じるし、それによって何も困ったことは無い。


この手の、こういう場合は通常こうしなければならない的な話は医療業界多々あるように思うが、得てして都市伝説であり、医師でさえ盲目的に信じ込んでいる場合があると思う。


よく考えてみよう。


まず、受傷した患者さんにとってのメリット、デメリット。
明らかなレントゲン異常を疑うような症状がない場合撮影することのメリットは?自分の骨のレントゲンを見てみたいという人の気持ちは満足するかもしれない。
また、かなり確率は低いが、別のなんかの病気が発見出来るかもしれない。しかし、通常症状も無く異常なレントゲン所見から見つかるようなものはほぼあり得ないし、例えばそれは腫瘍的なものかもしれないが相当確率は低い。癌は加齢とともに罹っている確率は上がるが、若年者の場合、撮って良かったということはまず通常あり得ないくらいのレベルだろう。

実際、これはなんか変かな?と診察上感じてレントゲンを撮ったところで、それでも異常が在ることなんて殆んど無い。
頚椎の脱臼骨折だったことも数回あるが、通常のムチ打ちと症状が全く違うので、そういった場合は当たり前だがもちろんレントゲンを撮っている。

レントゲンのデメリットは部位が多ければそれだけ多くの不必要なX線被曝をするということだ。それによってもしかすると将来の癌リスクを高めているかもしれない。また、撮った時に異常が無いという証拠が残るだけなので、症状が残存したところで疾病利得で治らないなどと見なされやすくなるかもしれない。保険会社はそう思っていることが多いと思う。

また、レントゲンを撮った以上は異常所見を説明しようとするのが医師ですから、些細な加齢変化などを発見するとついつい説明することも多いので、変な恐怖心が起こり、精神的ストレスでかえって治りにくくなるかもしれない。そんな馬鹿なと思わるかもしれないが、心理社会的因子に関わる疾患はレントゲンを撮ると治療成績が下がるのはよく知られている。

では、次に保険会社のメリット、デメリットは何があるか?
保険会社にとってのメリットはもちろん金銭の支払いが少なくて済むことだろう。なので、出来るだけ早く治ってもらうか、後遺症診断して終わらせるというのが望まれるだろう。でないと、症状が続くと言われるだけ支払額が増加する。と考えると、レントゲン撮影は支払いが多少増えるのでそういう意味ではデメリットかもしれないが、検査で異常がなかったんだからそろそろ終了しましょうと言いやすくなるだろう。そういう意味ではメリットがあるから勧めてくるのかもしれない。

よく、保険会社にレントゲン、MRIを撮れと言われたと言って来られる患者さんがおられるが、保険会社はあなたが早く治ろうが治るまいが、支払いを終了したいだけだと思う。MRIならまだ電磁波の害はそれほど言われていないが、レントゲンのX線の害は言われているので、別に保険会社は医師ではないので、あなたがその後癌になろうが、ガン保険にでも入ってなければ関係のない話だ。
しかも、医師でもなく診察したわけでもないのに、検査の必要性が分かるわけがない。

では、医療従事者にとってのメリット・デメリットは?
基本的に保険会社が診療費を支払ってくれるので、患者さんに支払いを渋られる心配は無い。検査であろうと治療であろうとやればやるだけ儲かるわけだ。しかも、症状が長引けば固定客化してリピーターになってもらえるメリットがあるかもしれない。デメリットがあるとすれば、良心が痛むかどうかということだ。
そういった意味では、勤務している医療者は患者の支払いが増えようが減ろうが給料は関係ないので真摯に治すということに集中できているかもしれない。
しかし、個人開業の医療者はどうしてもそういった傾向にあるように、業界人として感じなくもない。
が、勤務医であっても病院経営と無関係ではないため、患者さんは通常、医療の検査治療にリスクが有るなんて知りもしないわけで、じゃんじゃん自己負担なく検査や治療をしてもらえるという疾病利得でまさか自分が治りにくくされているとも知らずお得感を感じ、ジャンジャンなされてきた歴史があるのかもしれない。

最初にそういう患者さんの立場に立たない医師が言い訳で、交通事故はレントゲンを撮ってあげた方が喜ばれるし、もしも何かあるかもしれないし見逃すと後々ややこしいことになるなどと言っていたのが、下の素直な医師に交通事故はレントゲンを撮らなければ危険なことに自分がなるかもなどと、特別交通事故が自己保身が重要だなどといったデマが広がり、結果、必要ということになったのかもしれない。
通常の健康保険でなら調べもしない症状をあえて交通事故だからという理由だけでやらなければ自己保身にならないというのは理屈が通っていない。例え自己保身のためにレントゲンが必要なら、交通事故でなくても全例撮るべきだろう。まあ、大学病院は研究機関なので検査所見のストックのためにほぼそうしているが。

病院によっては交通事故だけは医師の診察前に看護師が勝手にレントゲンをオーダーし撮影しているところもあったりする。これは決して親切ではなく、拝金主義だと私は思う。

私の子どもが、無症状で交通事故にあったという理由だけで全身CTなど撮られようものなら、その病院、医師にかなり私はクレームをつけるかもしれない。

しかし、このような冗談のような話が実際あったりしている。以前、幼稚園のバスが事故をした幼児全員にCTを撮ってくれと、園の先生が脳外科医にお願いをして撮っていた。私が親なら間違い無く、幼稚園に文句を言うだろう。意味のない被曝を幼稚園児にさせた責任はどうとるのか?原爆の低線量被曝以上の被曝をする場合もCTはある。


医療というのは、お金で買うわけだが、健康ならやらない方が良いものだというのを知って頂きたい。
ただでいっぱいやってもらえると喜んで、将来のリスクに繋がることを色々やっているかもしれないと知って貰いたいもんだ。


私はただ、患者さんに早く治ってもらおうと思ってやることにしているので、それについて何を言われようが何の後ろめたさも無い。

ただ、無料で医療サービスを多く受ける機会が実はリスクを含むと知らない患者さんにとっては、最小侵襲で治そうとする私は変な医者かもしれない。

拍手[7回]

06.01.21:49

一流の体の動き、姿勢

スポーツ医学の会へ行ってきましたが、その中で理学療法士でトレーナーの方の講演がありました。
どうも国のお金でやっているようなところで中心にやっておられる方のようです。

そして、怪我からの早い回復、早期復帰、怪我の予防の話をされていたのですが、体の動き、姿勢の訓練に終始していました。

彼の理論では身体のねじれが傷害の原因というものでした。それで、怪我をしない捻らない動きを練習するとのこと。

しかし、プロに近い一流スポーツ選手にやることじゃない気がしました。

一流選手は怪我をしても勝とうとするくらいの気持ちでやっているからこそ、怪我をするし、それが見ている人を感動させるわけです。怪我を予防するためにやってるんじゃない。

仮にその動きの訓練を受けて怪我をしなくなっても、パフォーマンスが落ちるようなら絶対にその選手はその動きをしないと思います。大体において、幼少期から一流になるまでやってきた勝てる動きを、怪我したからってその後、数週間か数ヶ月程度やったくらいでその動きしかしなくなるとは私には思えません。

勝てる動きで傷害が予防できるっていうなら、おそらくその選手は必死でマスターしようとするし、試合中も心がけるかもしれませんが、選手は試合中は勝つことに集中しているので、そんな怪我の予防の動きに心がけるわけないでしょうし、そんなことに心がけて一流を維持できないでしょう。

身体の動きや姿勢など、人の癖に難癖つける暇があったら、身体の能力を回復させてあげることに集中すべきかと思うんですがね。

技術は各競技の専門家に任せて、理学療法士如きの踏み込む領域じゃない気がするね。もちろん医者も。

もちろん、外来ではスポーツ障害の子供など来たら、こういう動きが傷害の原因になるよって教えますけど、この子は一流になる能力が無いんだろうなと思ってしまう(爆弾発言!)。素人の医者に動きの注意受けなければならないくらいなんだから。

千日回峰行の酒井雄哉大阿闍梨も修行中色々歩き方とか、おそらく阿闍梨さんほど歩いたこと無い人からアドバイスされるようで、本の中に「歩き方は人それぞれ、みんな違うものなんだ。結局、人は自分の歩き方でしか歩けないんだよな。自分の歩き方で歩いていかなきゃしょうがないしな。」と書いてます。
箴言です。


余談ですが、心肺機能は床上安静で1日1%機能低下するそうな。筋肉の倍のスピードで弱るんか。やはり、安静はヤバイ。
最近、科学的と言われる医学が捨てた祈りの方が、未だ採用している安静より断然良いんじゃないかと思う今日この頃。

拍手[5回]

05.29.11:03

神秘主義か合理主義か

世の中結構神秘主義の方がおられる。変な呪文やら祈祷やら何か得体のしれないものに身を委ねようとするような感じの。私の友人でも霊が見えただの、変な気を感じるだの、そんなことを言う人もいますね。

一方科学全能主義のような方もいます。一見合理主義っぽいですが、結局、まだ分からないこともそのうち科学がとか言っている人もいます。

私の場合どちらでもありません。合理性は重要だとおもっていますが、現在の科学的手法の統計学や要素還元主義を信じません。もっと単純なものの道理を重んじます。

神秘主義は自分の主体性無くこの世は不思議なものだと思考停止に陥っている気がしますし、科学的だ合理主義だと言ったところで、自分が何故この世に存在するのかも分からないのに、この世の法則を実は現実性のない人間の合理主義の極地の数字を使って解釈しようという試みをやっているのもどうも怪しい。

数字って厳密に正確にこの世を表せるかというと、物の長さを測るのでさえ厳密には観測者の状態によって変わってしまうという物理学の法則もありますし、より細かい単位で見ればきっちり数字で表せるものはこの世にないと思います。一番現実を数字で表せるのがお金の世界くらいかなと。でも、同じリンゴというものの価値でも大きさや品質や鮮度などで本当は変わるはずですし、現実を数字で表すのは非常に困難ですよね。
ある程度この世に客観性をもたせて考えるツールとしては良いと思いますが、結果は近似値がせいぜいだと思いますね。

物質主義的な人は、人間はお父さんの精子とお母さんの卵子が受精して自分は生まれたなどと言うでしょうけど、物質的な合理性はどうあれ、自分が自分であるという存在感がなぜこの世という自分のコントロール外のものによって存在させられているのか?という疑問が常に残ります。

要するに、自分の存在、この世そのものの存在も神秘と言えば神秘です。これはいくら数字を駆使しようが解決できない問題です。理論物理学でいろいろ言おうが、感覚的にじゃあ宇宙の果ての外は?とか初めの前は?と思ったりします。数学だけで虚数の時間がとか言われてもそれこそ現実的に感じない。

結局、あるがままに感じるこの世で主体性をもった自分が生きていくしかないという現実的な単純な解釈が僕は好きなわけで、科学的合理主義も神秘主義も懐疑的です。

拍手[4回]

05.28.10:19

立志

酒井雄哉大阿闍梨は40歳で得度する時に、それまで何となく生きてきたのが、志を持つ生き方というのに変わったそうだ。
毎日、大阪の家でおばさんにプラプラしてと小言を言われるのが嫌で、時々連れて行かれていた比叡山の延暦寺まで歩いていったのが始まりだそうだ。

私の場合いつだろうと考えると、大学7年目に、これはもう医療の世界で生きていくしかないだろうと諦めた日かもしれない。
何となく流れて生きてきてたのが、いよいよ大学の7年目にもなって、しかも2浪もしてるし、ここから違う世界に逃げるような何かも自分に無いぞとなった時に、ある意味覚悟を決めたのが志の始まりかもしれない。

私のセミナーで志を持つ生き方が重要だと言ってますが、結局、志を持つってのはそんな高尚なものではなくて、逃げ場を失い選択肢が無くなった時なのかもしれないなと思いましたね。

自分探しなどと言っているような志を持てない人は、選択肢が多過ぎるか、他の選択肢を諦められない人ではないかと。

拍手[2回]

05.24.14:07

努力

酒井雄哉大阿闍梨の本を読むと、酒井さんは二千日回峯行者ということで凄い行を成し遂げた偉人、生き仏などと言われているが、本人は全く努力したと言う感覚が無さそうだ。しかも、謙遜しているわけでも無さそうだ。

で、私事でまあ大した人間でない私ですが、トレーニングをダラダラながらも続けていると、よく努力されてなどとたまには言われなくも無いです。

で、じゃあ、何故、私も大阿闍梨も(一緒にすんな!ってか?)努力していないかと言うと、それが嫌いじゃないし、苦でもないからだと思います。まあ、多少、得意で好きなんじゃないかな?私は自意識的にはむっちゃ筋トレ得意!とか大好き!って思ってないんですけどね。

好きで得意な人がずっとそれをやり続けていると、それが嫌いで不得意な人から見ると、努力してるな!ってなるんでしょうね。

「俺ってこれについてむっちゃ努力してるわ」とか言う人の方が実は、そんなに好きでも得意でもないってことだから、努力の割に報われないとかあるかもしれませんね。

気負わず、好きで得意なことで、多少自分のため世のためになるようなことをやり続けていくのが、何かを成し遂げる秘訣かもしれないなと思ったね。

布袋のギターなんてのもその類じゃないかな?ギター弾くのを人並み以上にむっちゃ努力してるとか言わないもんね。

拍手[4回]

05.19.02:03

「筋肉ドクター流・もう迷わない。これで最後の食事法。」セミナー開催!!

日時:6月8日土曜日午後3時~
場所:アイアンクリニック・リハビリセンター
参加費:3,000円
申し込み方法:アイアンクリニックへメールでお願い致します。

結局、健康のための食事って何?究極の食事法を考えてみましょう。

変わらず、KIS原則で食事を考えてみた現在までの私の考えをご紹介します。

科学全盛の要素還元主義的栄養学じゃ、死ぬまでベストの食事が、トレーニングと同様科学じゃ分からないと思った私が、どのような道理でベストの食事法を考えたか。お楽しみに。

拍手[2回]

<<< PREV     NEXT >>>